2022.06.25 sat
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2022.06.28 tue


workroom(自由が丘)

 

『エブリデイサロぺット』(文化出版局)
Quoi?Quoi?さん 発売記念イベント

 

6月25日(土)から28日(火)までの4日間、workroom(自由が丘)にてQuoi?Quoi?(コアコア)さんの新刊『EVERYDAY SALOPETTE』(文化出版局)の発売を記念して、イベントを開催いたします。

 

 

掲載されている全16アイテムのサンプルが一同に並び、ご試着も可能です。

本で使用した生地もご購入いただけます。

その他オーダー会、グッズやお菓子の販売もございます。

ぜひこの機会にお立ち寄りください。

 

 

サロペットのオーダー

 

 

新刊のサロペットから厳選した3型のオーダーを承ります。

※オーダーのお渡しは、8月中旬を予定しています。

 

Tシャツの販売

 

 

Quoi?Quoi?の久文麻未さんが、"たくさんの方々にソーイングを楽しんでもらいたい" という思いで立ち上げたサイト、久文麻未の「はじめて洋裁店」

サイトのオリジナルキャラクターHajimetteちゃんがソーイングを楽しんだり、悪戦苦闘している様子がデザインされた、オリジナルTシャツが並びます。

 

truck marketのbbbag

 

 

久文さんが愛用しているtruck marketさんのbbbag。

ポリエチレンウォータープルーフの素材を使用しているので濡れても大丈夫。

温泉やプールで濡れたタオルをそのまま入れても安心なので、これからの季節に大活躍のバッグです。

※ひとつひとつ手編みのため、サイズには若干の誤差がございます。

 

カオリーヌ菓子店のテリーヌショコラ

 

 

 

できる限り安全でシンプルな材料を使用し、材料のもっている自然な味をいかしたお菓子作りをされている「カオリーヌ菓子店」

砂糖をできるだけ控え、カカオの味やアロマを感じていただける配合とくちどけにこだわったオリジナルブレンドのテリーヌショコラは、一口で食べる人を魅了する美味しさです。

 

詳しくはこちらをclick

※onlineでの事前のご予約は終了しております。
※イベント期間中は、workroom(自由が丘)の店頭でも販売しております。
※今回は冷凍でのお渡しとなります。お渡しの際に保冷剤をお付けします。 冷凍保存で約30日間、解凍後は5日間の賞味期限となります。

 

 

かのう かおりさん

フランスのチーズ食文化を学ぶために渡仏。
農家で修業し、店舗でも販売を学ぶ。
帰国後にオープンした「カオリーヌ菓子店」では、バスクのチーズケーキが人気に。
おいしさとは何かをテーマに五感を使った食材の味わい方、食の持つ力や自然を大切にする心を育む活動、料理教室をしている。
フランスチーズ鑑評騎士、J.S.A.ソムリエ、フードコンシャスネス研究員。
著書に『カオリーヌ菓子店のチーズケーキ』(主婦と生活社)、『チーズの絵本』(mille books)。

 

patisserie A.K Laboさん × 久文麻未さん
「はじめて洋裁店」コラボサブレ

 

 

オリジナルキャラクターHajimetteちゃんのサブレを、吉祥寺で人気の洋菓子店 patisserie A.K Laboさんに、特別に作っていただきました。

 

patisserie A.K Labo

吉祥寺にあるフランス田舎菓子店。
香ばしい焼き菓子やパンを中心としたフランスの味わいを、ふだんのおやつにお届けしています。
CHECK&STRIPE 吉祥寺店でもイベント毎にお菓子を提供してくださり、素朴でかわいいお菓子は毎回美味しいと評判です。

 

リバティプリントで作るサロペットのワークショップ

 

 

6月29日(水)、30日(木)の2日間連続で、リバティプリントで作るサロペットのワークショップを開催いたします。

1日4名さま限定の少人数制ワークショップとなります。

 

お申込みはこちらをclick

 

作家プロフィール

久文麻未

デザイナー、ハンドメーカー。
桑沢デザイン研究所、文化服飾学院などで学んだ後、アパレルメーカーのデザイナーを経て独立。
パタンナーの三代朝美とソーイングユニットQuoi?Quoi?(コアコア)とハンドメーカーとして活動中。
著書に『デイリーウェア』、『デイリードレス』、『ストンとワンピース』(文化出版局)、『1日でぬえる!簡単楽ちんワンピース おしゃれなアッパッパ』(主婦の友社)など多数。
昨年には、文化出版局より『いつも、カシュクール。 合わせたいのはペチパンツ』、2022年3月に『エブリデイサロペット』が発売された。
2022年4月には、ソーイングの楽しさを多くの人々に知っていただきたいと、久文麻未のサイトを自身で立ち上げた。